オーリング法やり方 オーリングテストとは 大村恵昭博士とオーリング 子育てに役立つ 知っていると違う 教育にちょっといい 波動 相性 細胞レベル 超能力

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オーリング法のやり方 子育てに役立ててみる

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「オーリングテスト」という言葉を聞いたことはありませんか?

副作用もないので、何かと子育てに役立てることができます。

やり方を覚えて親子のコミュニケーションにも役立ててみましょう。

 

オーリングテストは元々アプライドキネシオロジーという運動生理学や人間工学、生体力学、神経科学などの学問から端を発しています。

 

正式名称は「バイ・ディジタル・オーリング・テスト」。

 

一般家庭に普及したのは1973年ジョン・F・シー博士が「タッチ・フォー・ヘルス」として広め、世界中で活用されるようになったのが最初です。

 

その後日本で東洋医学をもとに大村恵昭博士が提唱し、今では民間資格も出来ています。
気功や整体ではかなりポピュラーな存在として知られ、実践されています。

 

 

オーリング法というのは利き手の親指と人差し指の先を合わせて輪を作り、その開閉の具合で様々な身体情報を得る方法です。

 

オーリング法はあらゆる物質が発する波動を、身体細胞が敏感に感じとり、オーリングを形作っている親指と人差し指の二指の開閉で、あらゆる知りたい解答を得ることを可能にする、まさに驚異的なテスト法です。

 

博士のオーリングテスト法は、フィンランドの医学誌「コティー・ラーカリー」1987年3月号で紹介され、「21世紀の医学の条件を全て備えたオーリングテストの発見は、まさにノーベル賞に値する」と激賞されました。

 

日本のみならず、世界中の医学者たちが、病気の診断や治療に役立てています。

 
Oーリングテスト

 

博士がオーリングテストを始めた頃、博士の知人で、ニューヨーク州医療審議会会長ソール・ヘラー博士が背中の痛みに悩まされていました。

 

メモリアル病院で精密検査をしてもらいましたが、異常はみつかりませんでした。

 

同じ審議会のメンバーである大村博士がオーリングテストでヘラー博士のすい臓がんをみつけました。

 

このようにオーリングテストは精密機械よりも、より正確にどんな情報でも察知することができるのです。

 

この世の全てのものは固有振動を発しており、オーリングはその波動を筋肉の開閉により正しく察知し、イエスかノーかで解答を教えてくれるのです。

 

たとえば潜在能力を知る実験として、講習会場で次のような実験を行ったとします。
会場で被験者ともう一人別の人に前に出てもらい、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫の七色の色紙を聴衆に見せ、その中のひとつを選んでもらいます。

 

もちろん、この間、被験者は後ろを向いていて、何色が選ばれたか知りません。
そこで、被験者は左手の人差し指で色紙を一つ一つ押さえながら、利き手の右指のオーリングをもう一人の人に水平に横にひいてもらい、その開閉の具合で、一つ一つの色のハッスル波動の強弱を判断していきます。

 

みんなが思った色紙が橙色であったとすると、その色を押さえた時、被験者のオーリングはもう一人がいかに強くひいても開きません。

 

そこで被験者に、その色をみんなに示してもらって、それが果たしてみんなの選んだ色紙であるかどうか確かめてもらいます。
色紙でなくトランプを1~13まで並べて、同じように実験しても他の何のカードを使っても同じです。

 

どの場合も被験者はまるでマジシャンのように、分からないはずの答えを当てるのです。

 

これは身体の細胞がほかの波動を無意識に感じ取っているからです。
細胞レベルでいえば人はみな超能力者であると言えます。

 

子どもの波動に合う洋服の色、おもちゃ、食べ物…etc

もう少し大きくなったら、学習用のドリルやテキストなど子ども自身と相性の良いものを使うことが可能です。

いろんなことに役立ててみて下さい。

 

 

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