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超能力を手に入れるには 間脳の働きを知れ!

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子育てにとっても関係が深い脳の話をしましょう。

 

怪しい話です。ヤバイ話です。心して読んでください ♪

 

橋と間脳のあいだに中脳があります。中脳の働きは文献が少なく、よく分かっていないようです。

 

『間脳』は右脳と左脳の中間にあって、この二つをコントロールしています。

間脳こそ脳の中枢で司令塔であるということができます。

 

間脳には宇宙と一体化するための内分泌系があり、この間脳を目覚めさせることで人は無限の力を得ることができます。

 

間脳意識は肉体に対して強力なコントロール力を持っているからです。

 

間脳は狭義では視床と視床下部をさし、広義ではそれに脳下垂体と松果体を含めます。ここでは広義で間脳について書くことにします。

 

間脳は人間の直観力、透視力、テレパシーと関係のあるところです。

間脳を目覚めさせると、人は超能力を得ます。

 

間脳にはイメージ力があります。
全盲の少女でも間脳を目覚めさせれば見たいものが見えます。
間脳は目、耳、鼻、口、手といった感覚器を必要としないで、波動で情報を受け取り、それをイメージに変えて識別する能力を有するのです。

 

この間脳に情報を知れば、教育の質が変わります。

それには間脳に情報を入れる方法を知ることが大切です。

 

普通間脳は働きをやめて眠っています。
その働きを引き出すのは何よりも母親の愛情と母と子の一体感です。

 

仲の良い親子

 

母親がしっかり子どもを抱いて愛情を伝え、一体感を育てると、とたんに子どもの波動情報を受け取る能力が高まります。

 

すると皮膚細胞で情報が伝えられるようになる結果、目や鼻といった感覚器を必要としないで情報が伝わるようになるのです。

 

実は子育てを経験されているお母さま方は、たいていこの不思議な体験をされています。

 

初めて子と離れたとき、「ママー!」と子どもの声が聞こえたり、おっぱいが張ったりしたときに、ちょうどその時泣いていたとか…ありましたよね。

 

乳幼児期がいちばん母親と子どもとのテレパシーが強いからなのです。
親子でこの力を信じ訓練し続けると超能力が使えるようになります。

 

全盲の男性がこの波動だけで自由にランニングするのをテレビで見たことがあります。

 

参考資料:量子医術開発家 小林大三さんのブログ他

 

 

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