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花粉症対策 2018年春の飛散時期は?

読了までの目安時間:約 6分

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2月に入りそろそろ花粉症をもつ人にはつらい時期の始まりです。

 

日本気象協会の発表によると、2018年春のスギ花粉の飛散のピークは…

 

福岡では2月下旬から3月上旬、高松・広島・大阪・名古屋では3月上旬から中旬でしょう。

金沢と仙台では3月中旬から下旬にピークを迎える見込みです。

東京のピークは3月上旬から4月上旬となり、多く飛ぶ期間が長いでしょう。

 

言うまでもありませんが、ピークの前には飛び始めの時期がありますので、それが急に来た~!!っとなる時が怖いのです。

備えあれば憂いなし!あると便利な『花粉症アプリ』を紹介します。
 

 


 

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花粉症

金木犀(キンモクセイ)アレルギーなんです

読了までの目安時間:約 5分

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あんなに暑かったのに急に寒くなり、元気な人でも体がついて行かない感じなのではないでしょうか?

 

この”急に”というのは良くないですね。

徐々に秋めいて…とかなら、体も頭も寒さに対して準備をするのですが。

 

秋口から注意したいアレルギーについて紹介します。

 

 


 

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花粉症

花粉症2017 いますぐ実践すべき花粉対策とは?「つけない」がキーワード

読了までの目安時間:約 5分

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寒いからといって屋内にばかりいると、お腹の周りに浮き輪がくっついちゃって!ってそんな怖い話イヤですよね。

 

だから思い切って外へ…出たら鼻水がタラ~って。

いつの間にか花粉の季節になっていたのでした。

 

飛散開始予想時期は、
西日本は平年並みかやや早い、2月上旬から。
東日本は平年並みかやや遅い、3月上旬から。
飛散量は東日本は平年並み、東海から九州にかけての西日本では2016年の1.5~2倍の予想です。

 

ついでに花粉症対策の傾向を見てみると『今年はつけない』がキーワードのようですね。

 

 


 

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花粉症

花粉飛散予報2016年春 PM2.5と黄砂の関係

読了までの目安時間:約 4分

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2016年春のスギ・ヒノキ花粉飛散総数は、2015年6~8月の気象条件と11~12月のスギ雄花の花芽調査から、東北北部と北陸を除き2015年を上回り、東日本の山沿いでは1万個を超える見込みです。

 

近畿から九州にかけては前年の2倍から3倍になる地域が多く、平年(過去10年平均)の52%(福岡、佐賀)~131%(西宮)と予測しています。

 

また、過去10年平均の飛散量は、10年前と比較して約2倍(船橋市)になっており、近年の花粉飛散量自体は増加しています。 スギ・ヒノキ花粉それぞれのピーク時期は例年並みでしょう。

 

スギ花粉のピークが終わった後は、各地でヒノキ花粉がピークを迎える見込みです。

 

金沢と仙台は4月にヒノキ花粉が飛散しますが、飛散数が比較的少なく、はっきりとしたピークはないでしょう。

(NPO法人 花粉情報協会 佐橋紀男先生)

 

 


 

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花粉症

花粉症対策 中高年からのドライアイと花粉症に効果的なものは?

読了までの目安時間:約 4分

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ドライアイは、最初は、目が乾くなどの不快感程度ですが、ひどくなると、目の表面に傷がつき、ときにはそこから細菌感染をして炎症を起こすこともあります。

 

また、低温・低湿度でドライアイは悪化するので冬は要注意です。
 

 


 

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花粉症

花粉症にも有効なローズマリーの効能・効果とは

読了までの目安時間:約 4分

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全体に良い香りがあり、枝や葉を香料に用いる代表的なハーブであるローズマリーは、名前だけは知っているという人も多いのではないでしょうか。

 

入浴剤やシャンプー剤をはじめ いろいろなところで目にすることも、耳にすることも多いハーブだと思います。

 

ハーブの代表格でもあるローズマリーにはどんな効能があるのでしょうか?

 

日本へは中国を経由して江戸時代の末期に渡来したというローズマリーには、記憶力や集中力を高める作用があるとされ、強壮薬刺激薬としても高い評価を受けてきました。

 

精神を高揚させ、軽い鬱病を和らげる効果もあると言われています。

 


 

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花粉症 ハーブ・アロマテラピー

小顔に見える美フィットおしゃれマスク 小顔 Vライン Eライン

読了までの目安時間:約 3分

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寒さが本格的になるにつれて、風邪などの感染症対策が気になり始めます。

 

空気の乾燥と、身体の冷えによって免疫力が下がることで、風邪やインフルエンザなどの感染症にかかりやすくなります。

 

また、空気の乾燥からのどの粘膜などが荒れ、そこにウィルスが着床しやすくなるのも、原因の一つといわれています。

 

そこで、手洗い・うがいはもちろん、のどを乾燥から守るため、また、人ごみの中でウィルスをもらわないようにするためにマスクの着用が効果的だということで、冬場は感染予防のためにマスクを着用する人が多いですね。

 

 


 

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花粉症

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