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BTS AMAs授賞式 どんなだった?

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世界的なグループとなった防弾少年団(BTS)は20日午前10時(韓国時間)、米カリフォルニア州ロサンゼルスMicrosoft Theaterで開かれた「2017 AMAs」にK-POPグループで初めて舞台に上がり、「DNA」のステージを披露しました。

 

 

BTSメンバーはアメリカに到着後、朝のニュース番組やラジオ出演など、様々なスケジュールをこなし、現地メディアにも報道されまくりでした。

 

 

 

ステージと客席との距離が異常に近いですね。

 

BTSのステージが終わった後、観客に向けて”少し熱を冷ますのに時間が必要なようだね”と、司会者の言葉があったようです。

 

熱いステージに興奮した様子が伺えるエピソードです。

 

 

 

ステージでの披露が終わった後のメンバー達からのコメントでは、大変特別なステージに立てたことへのARMYへの感謝でした。

 

もう少しアメリカでの時間を満喫したいような感じでしたね。

 

スペシャルなアーティストのステージを見ることができ、また色んな刺激を受けたことでこれから更に変化していくのでしょう ♪

 

たとえば、アメリカの有名MCライアン・シークレストのラジオ番組に出演したときには、RMは「僕たちは英語バージョンの曲を作っている。『MIC Drop』の英語バージョンを発表する予定だ。今後さまざまなバージョンを発売することを期待している」と答えていました。

 

また、世界中で人気を得ているDJ Zedd(ゼッド)からは、自身のTwitterを通じて、「こんにちは、君たちが僕とコラボをしたいという話を聞いた。一緒にやろう」とBTSメンバーたちにラブコールを送ったのに対し、メンバーたちは「一緒にやろう(Let's do it)」とZeddのラブコールに応えました。

 

これから先もメンバー達にとっても、夢のような音楽活動が待っているようで楽しみですね!!

 

AMAs Twitterより写真お借りしました

 

 

 

タグ :  

K-pop 防弾少年団

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