K-POP 第2世代とは 第2世代のアーティスト 第3世代のアーティスト 第4世代のアーティスト グループ名 2011年の問題

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K-POP 第2世代~現在まで

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K-POP第1世代からのことを書かせていただきましたが、その続きです。
BoAさん以降の第2世代から紹介します。
だ~い好きなK-POPのことをこんなに考えていられるなんて幸せです。

 

KーPOP 第2世代

インキュベーティングシステムで養成され、2004年から2007年デビューのアイドルグループあたりからを第2世代というようです。

 

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東方神起、BIGBANG 、SHINee、BEAST、INFINITE,
SUPER JUNIOR、Wonder Girls、KARA、少女時代など馴染みのある名前ばかりですね。
現在のグループ構成、曲とグループダンスといったスタンスが確立されていったというのが特徴でしょうか。

 

BIGBANGデビュー当時

 

※韓国の歌手が日本のテレビ局の歌謡授賞式に参加したのは2011年が最後でした。
独島(ドクト、日本名・竹島)や慰安婦問題など過去の問題で韓日関係が悪化していたからだといいます。

 

K-POP歌手は日本のテレビ番組に出演できませんでした。韓ドラを放送するチャンネルの不視聴運動まで起きました。

K-POP 第3世代

音源がエレクトロ調となりMVのクオリティーが飛躍的に上がり、セクシー系で差別化を図るガールズグループが目立つようになってきたのが特徴です。

 

2008年から2013年デビューのBrown Eyed Girls、,Lovelyz,2NE1,AOA、2PM、BEAST、SHINee、B1A4、AFTERSCHOOL、T-ARA、F(x)、BEAST、CNBULE、INFINITE…そしてなんとギリギリ防弾少年団も2013年デビューの第3世代なんですね。

 

イ・ハイのように「サバイバルオーディション番組から」というのも第3世代からではなかったでしょうか。

 

イ・ハイ

 

K-POP 第4世代

デビューが2014年以降から現在となります。
GOT7,WINNER、NCT,SEVENTEEN,TWICE,宇宙少女、I.O.I、TWICE、RedVelvet,MAMAMOO,iKON、SEVENTEEN、BLACKPINK、K.A.R.D

 

GOT7

 

現在ではインターネット、V‐Live、インスタグラムなどで大好きなアイドルグループを見れますし、私生活なども垣間見ることができます。
(※節度ある態度で応援しましょうね ♪)

 

2011年のような嫌日韓関係だけは嫌です。
日本公演がいつまでもできることを願います。

 

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